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【怖い話】触れてはいけない存在①/HN:ゆっきぃん

触れてはいけない存在①/HN:ゆっきぃん


これは私が中学校一年生の時、もう20年以上前の事です。

私は北海道のK市に住んでいます。K市は湿原があり湿原が有名な場所です。昔からK市は湿原や湿地帯を埋め立て、開拓してきました。

まぁ、今は湿原が国立公園になった為、湿原は開拓してないみたいですが……私の体験もその湿原が関係あるかもしれません。

私は当時、仲の良い友達が3人いました。みんな同じM地区に住み、同じ中学校で、同じ帰宅部。学校が終わった後や、休みの日なんか、いつもその3人と遊んでいたような気がします。

友達の名前は、M君、H君、S君、私をYとしますね。一番仲が良かったのはM君でした。

遊ぶと言っても、まわりには遊ぶ所が少なく、誰かの家でTVゲームをやったり、近くの公園等で野球や、サッカー等、それ位しかやる事がありませんでした。

私達の住んでた直ぐ近くには、市で運営してる、大型の運動公園があります。今でこそ立派な体育館があったり、遊具等もあり、道路も綺麗に整備されてますが

当時はボロボロな陸上競技場、野球場、出来たばかりのテニスコートがあるくらい。広さも今の半分以下で、そのほとんどがまだ湿地帯でした。

私達はよく、その運動公園の方にも遊びに行ってたのですが、運動公園の隣りには雪捨て場があり、そっちの方が人が来ないので、よく雪捨て場の方にも遊びに行ってました。

雪捨て場は湿原帯を土と砂利で埋め立てられた何もない場所、その奥は一面湿原でした。

最初に不思議なものを見たのは、M君と二人で雪捨て場の奥の湿原で、カエルを捕まえようとした時です。


学校が終わって二人で真っ直ぐ雪捨て場に向かいました。雪捨て場に着いたのは、3時半位だと思います。まわりの湿原からはゲコゲコとカエルの鳴き声が響いてます。

さぁ、捕まえようか、と言って湿地帯に入ろうとした時です。私は頭上に変な物体を見つけました。

そいつはマンションの三階位の高さにふわふわと浮かんでいるピンク色の雲みたいな物でした。

M君に「おい、ピンク色の雲が浮かんでる」と教えてあげると、M君もビックリしていました。

二人でしばらく「何だろう?」、と言って見ていると、そいつは突然、風もないのに湿原の方にふわふわと飛んで行ってしまいました。

不思議に思いましたが、あまり気にせず二人でカエルを捕まえて帰りました。

それからしばらくたった日の事、M君、H君、S君、と四人で運動公園にテニスをやりに行くことになったのです。

運動公園には出来たばかりのテニスコートがあり、そこにテニスをやりに行ったのですが、会員制なのか、まだ運営してないのか、入口は鍵がかかっていて入れませんでした。

テニスコートのまわりには、2メートル位の塀、その上に1メートル位のフェンスでぐるりと囲まれていて、その中に8つくらいコートがあったと思います。

すると、いつの間にかH君が塀によじ登り、フェンスに手をかけて、「入ろうと思えば入れるし、ここまで来たんだから遊ぼうぜ」と言って、テニスコートの中に入って行きました。

一瞬戸惑いましたが、H君の言う通りかもと思い、M君、S君と塀をよじ登り、テニスコートに入り、遊びました。

1時間位たった頃でしょうか。突然、入口の方から、「お前ら、何やっとんじゃ~」という叫び声が聞こえました。テニスコートの管理人なのか、市役所の人なのかわかりませんが、私達に怒っているオジサンが入口に立っていました。

私達は道具を拾い集め、入ってきた塀の方に向かって逃げました。一番最初に私が塀によじ登りました。そしてフェンスに手をかけた時です。フェンスの向こう、5メートル位の所に、ピンク色の雲がふわふわ浮かんでいました。

大きさは、縦1メートル、横3メートル位でしょうか。普通に考えて地上から2、3メートル位の所に、雲なんてある訳がありません。

しかも、本能でしょうか? 何故か私はピンクの雲は生物だと、しかも、とても危険な存在だと思い、他の3人に、「他の所から逃げろ」と言い、塀から降りて直ぐ左側にある塀に向かって走りだしました。

他の3人は「え?何で?」と言っていましたが、直ぐに「うわぁ~」という叫び声に変わりました。私は後ろを見ると、そのピンクの雲はテニスコートの中に入ってきていました。

その後どう逃げたのか余り覚えていませんが、オジサンの「何だコイツぅ~?」という声は覚えています。

その後、みんな無事に運動公園の入口で落ち合いました。みんな少しパニックになってましたが、考えてもわからないのでその日は帰りました。


次の日は土曜日で午前中に学校は終わりました。するとM君が、「今日四人でピンクの雲捜しに行こうぜ」って言ってきたのです。一瞬考えましたが、H君もS君も「筋斗雲捕まえるぜ」と言って行く気満々でした。

私はみんな一緒なら大丈夫かな?って思い、一度家に帰り、飯を食ってから、S君の家に集まりました。

最初テニスコートに向かいました。相変わらずテニスコートは無人で、ピンクの雲もいません。その後は雪捨て場の方に行きました。雪捨て場の方で一度見てるので、いるかもしれないと思ったのです。

雪捨て場に向かう途中で変な物を見つけました。普通に歩いてたら気付かないと思うのですが、周りをキョロキョロしてたせいか、砂利で埋め立てられた道の脇に井戸みたいなのがありました。

何でこんな所に井戸が? と思い周りをよく見ると、電線が付いてない木製の電柱が、湿原の方に向かって何本も立っていました。こんな所に家があったのかな?って思ったのですが……

多分運動公園が出来る前は湿原の一部、湿地帯だと思うのですが。何故なら私達が住んでるMという地区も昔は湿原でした。そして運動公園は湿原とM地区の間にあるのです。普通に考えて昔は運動公園の辺りも湿原だったのではないでしょうか?

私達は余り気にせず雪捨て場に向かいました。雪捨て場に着き、周りを見渡したのですが、ピンクの雲は見つけれませんでした。

30分位した時にはみんな飽きてきてしまい、みんなで湿地帯に入り、ドロドロになりながら遊んでいました。すると、突然M君が「あれ見て」と叫んだのです。

見てみると、木造の小屋みたいのが湿地帯の奥にポツンと建っていました。よく見ると、その小屋に向かって獣道みたいのがあり、何故かその獣道の場所だけは踏み固められていたのか、歩いても足が埋まりませんでした。

四人でその小屋に近づいて、よく見ると、平屋の小さな家でした。中に入って見てみると、茶の間らしき部屋と奥に1つ部屋がありました。そして外から入れるトイレが付いてました。

中は別に何も無く、昔の雑誌や新聞の切れ端、粉ミルクの空き缶が転がっていました。そして奥の部屋に引き戸の押入れみたいのがあり、そこを開けた瞬間私は固まりました。

そこには小さな祭壇みたいのがあり、得体の知れない粘土みたいので出来た、小さな人形が両側に3体ずつ並んで立っていました。

手前にはローソクを立てるようになっていて、奥は段々になっており、一番上には脳ミソみたいな、カエルの卵みたいな、よくわからないグチャグチャな物がありました。

気持ち悪くなり閉めようと思ったのですが、S君が突然「気持ちわりぃ~」と言って、何処で拾ってきたのかわかりませんが、木の棒でそのグチャグチャの物を払ってふっ飛ばしたのです。

するといきなり音をたてて雨が降り始めました。外を見ると、快晴、天気雨でした。早くこんな得体の知れない祭壇のある家から出たかったのですが、雨がおさまるまで雨宿りする事にしたのです。天気雨だし、多分直ぐにやむだろうと思いました。

するとS君が「ダメだ、我慢出来ん、小便してくるわ」と言って雨の中、外に出て行きました。私はS君に「外から入れるトイレ付いてるよ」って教えてあげたのですが、S君はトイレの扉を開けて、「なんか狭いし暗いから、他の所でする」と言って湿地帯の奥に入って行きました。

するといきなりS君の声で、「ヤバイ、逃げろ~」と聞こえたのです。

私は玄関の扉を開けて外を見ました。するとS君が走って戻ってきてました。そしてその向こうから、ピンクの雲が物凄いスピードで、S君を追いかけてきたのです。

私は玄関の扉を開けて「S君こっちだ」と言ってS君を家の中に入れたのです。そしてS君が入ってきたので直ぐ扉を閉め、S君と二人で扉を押さえつけました。

「M、H、二人も手伝ってや」とS君が叫んだ時です。扉をすり抜けてゆっくりピンクの雲が家に入ってきました。

私は「うわぁ~」と叫び、後ずさりしました。S君も「何だ!コイツ?」と言って、向きをかえて奥の部屋に逃げようとしたのですが……

ピンクの雲は扉に背を向けたS君の後ろから、S君の頭を凄いスピードで包み込んだのです。

その瞬間S君は気絶したのでしょうか? 頭を包み込んだと同時に腕と足を力なくダランとさせたのです。

そしてここからが恐怖でした。ピンクの雲はS君の頭を包み込んだまま、そのままS君の身体を引きずりながら、私の方に向かってきたのです。

私はもうパニックになってました。M君もH君も、もうパニック状態で、腰が抜けているのか足をガクガクさせながら、後ずさりするのが精一杯って感じでした。

私は何とか奥の部屋の窓の所まで逃げて、窓に足を掛けました。そして後ろを見たのですが、もうM君もH君も地面にペタンと座り込み、泣きながら、何故かごめんなさいを連呼してました。

私はもう必死で窓から転がるように外に出ました。


その後の事は余り覚えていません。気が付いたら、運動公園の入り口近くの住宅街、パトカーの中で警察官に泣きながら抱きついていました。

警察官の話によると、私はかなり錯乱していたそうです。身体がドロドロの状態で、住宅街を泣き叫びながら歩いてたらしいです。

そして住宅街のおばちゃんが私を見つけて声をかけたのですが、全然話にならないので、警察に通報、たまたま近くをパトロールしてた警察官に無線が入り、私を保護したらしいのです。

とりあえず落ち着いた所で事情を説明しました。そして名前と住所、電話番号等も聞かれ、直ぐに親に連絡をすると言って無線で何か言ってました。当時は携帯電話等ありませんでしたからね。

そして警察官が付いてるから現場を見に行こうと言ってきたのです。パトカーには若い警官と中年の二人の警察官が乗っていたのですが、多分幻覚でも見たのだろうと、ちょっと笑いながら言って、全然信じてもらえませんでした。

私はあの家に戻るのは嫌だったのですが、三人の事も気になったし、警察官がついてるからちょっと安心したのか、家の方にパトカーで向かいました。

雪捨て場までは車で入って行けました。それから徒歩じゃないと無理です。私はどうしても恐怖で、あの家には行けないと伝えると、若い警察官の方が、じゃあ僕が一人で見て来るから、家の場所を教えてと言ってきました。

私は家の場所を教え、一人じゃ危ないと伝えたのですが、私をパトカーに一人で残して見てくる訳には行かないと言って、若い警察官は行ってしまいました。

それから10分もしない内に警察官は血相を変えて走って戻ってきました。すると、中年の警察官に向かって、これ普通じゃないですよって言って、直ぐに無線で応援要請と救急車を呼んでました。

若い警察官は「いちょうY君(私)も救急車で病院に行った方がいい」と言って無線で私も病院に搬送する事を伝えていました。

直ぐに救急車がやってきて、直ぐに救急車に乗せられ、病院に搬送されました。


②へ続く
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コメント

[1548]
あまり被害者ぶらない方がいいですよ、また荒れます。
[1546]
ゆっきぃん様ありがとうございます。
ゆっきぃん様あてでコメントしましたけど、気にしないでください。
私は悪意とか何もなく素直な気持ちをさらけ出してきただけなんですけどね。
長い物には巻かれろなのか(笑)
すっかり嫌われ者になってしまいました^_^;
空気読めてない自分にもちょっと恥ずかしいのです。
作品閲覧はします。
楽しみにしていますね。
暖かいお言葉ありがとうございました。


↓↓↓の七不思議様
ありがとうございます。
どなたか私にはわかりますので、また素敵な作品を楽しみにしています(^^)
[1545]
りんごあめさん

私は色々コメントをくれたので嬉しかったですよ。
りんごあめさんを支持してくれてる人もいる訳だし。

みなさんと上手く仲良くやっていきましょ。
りんごあめさんは好きで利用してるんでしょ?
楽しみが1つ減ってしまいますよ。

[1544]
みなさんコメントありがとうございました。

そしてりんごあめさんが利用しないとかするの問題じゃなくて…

これは私の勘違いで迷惑をかけてしまった事で自重すると言っているので、
りんごあめさんは関係ありません。

ただみなさんに迷惑かけないように仲良くやってください。

私はサイトから抜ける訳じゃなくて、少し自重したいと思ったのです。
色々な人がいる訳ですし。
少し様子を見てから投稿すれば良かったかなぁ?って思うわけで…

まぁそういう訳ですよ。
少し無名で投稿させていただいて。
みなさんの作品を楽しく読ましてもらいながら色々勉強していこうかなって思ったのです。

気が向いたらみなさんの作品にコメント残したいし。
こういう話って好きな者同士じゃないとなかなか出来ませんからね。

そんな感じです。

みなさんコメントありがとうございました。
みなさんの作品楽しみにしてますね。

[1543]
気がついてくれてありがとう
中の人も込みでお願いしたい。
[1542] りんごあめさんへ
俺はりんごあめさん好きですよ。俺の話面白かったと言ってくれたし…(*^^*)♪よっしゃ!!りんごあめさんの為にひとつ書いちゃおっかな~
[1540] ゆっきぃん様
ごめんなさい。
私がここ利用しなければここの人達も怒りがおさまるんでしょう。
今日改めて気づきました。
ゆっきぃん様どうか堂々と作品投稿してください。

あと、ありがとうございました。
[1539] ゆっきぃんさんへ
そこまで思い詰めないで、大丈夫ですよ。誰だって勘違いはありますし、誤解が解けたのだからよいではありませんか?

最初に言い出した方は、「ゆっきぃんさん、りんごあめさんになつかれて大変だね。」って、ゆっきぃんさんに同情的に警告したんですよ。
りんごあめさんは、これを読んで怒りのコメントしてくるでしょうが、これまでの経緯からの見解です。
[1538] あれ?
ゆっきぃん様
なにこれ?
ここが閉鎖的なのはこれからずっと変わらないのか。
[1537]
ゆっきぃん様

少し前までここ荒れていたので。
詳細は省きます。
中傷は自分に向けたものでなくても気分悪いものですから。
ゆっきぃん様が気分害したのもわかります。

何かを抱えていれば人の気持ちに敏感になるものですよね。
私も過去に嫌な時期がありまして、今は封印してますけど…
だから極力明るくしていたいなって常に意識はしていますよ。
それから私は仕事の曜日も時間も変則的で、一人暮らししてるので一人の時間が多いですけど、友達はいますよ(笑)私の友達はとてもイイ子ばかりです(^^)
ただ怖い話が好きな子はいないんです。
[1536]
なんか凄い事になってしまったですね。

なんか本当に申し訳ない。
しばらく自重しますわ。

私の勘違いで嫌な思いをした方がいると思います。
本当に申し訳ない。

こんな問題を起こしてしまったから、
これからはコメントを残さないで、
機会があれば無名で体験談を投稿するだけにします。

本当に申し訳ありません。
[1535] ゆっきぃんさん
余計な事だが、りんごあめ氏に対して揶揄する書き込みは、あなたに注意を呼びかけているものだからな、書き込みした人の意図を汲み取ってやって欲しい。
[1534]
今気付きました。
本当に申し訳ないと思ってます。
私の勘違いでしたね。
申し訳ありません。
[1533] りんごあめさんへ
↓の方の言ってること、何となく解りますが、解りませんか?
個人宛のコメントを書けば、もらった人も返信せざるをえなくなる。それが繰り返されると個人対個人のやりとりが、他の人が入りたくても入れない雰囲気を醸し出し、「傍目には空気読めないウザい人」に映り、終いには、○○さんと絡むと、質問攻めに会い面倒くさい、と敬遠されることになるかもしれません。

ほどほどの距離感を保ち、ひとつのことに執着し過ぎないことが、皆さんと円滑にやっていくコツになるのではないでしょうか?

余計なことを言ってすみませんでした。

[1532]
もう一度、よく読んだ方がよくないか?
ゆっきいんさんとあるのはタイトルだが?
誰もゆっきぃんさんをカタってないと思うぞ
宛先がゆっきいんさんだろ
[1531]
間抜けは私でしたね(笑)

本当申し訳ない。
[1530]
すいません。
別に私の名前をかたった方ではありませんでしたね。

その点は謝ります。
申し訳ありませんでした。

寝起きでまだ頭がぼうっとしていて、


ぱっと見、私の名前をかたってるように見えたので、
本当に申し訳ありません。

[1529]
りんごあめさん

ちょっと長文で疲れてしまったので休憩しますわ(笑)

あとでコメントしますので少しまっててください(笑)
[1528]
りんごあめさん

人間って醜いですよね…
どうしてこうゆう事をしてしまうのでしょうか?

りんごあめさんもよくわかりましたね(笑)
私の名をかたってると…
したのゆっきいんさんは…ちょっと間抜けですね…
私はゆっきぃんで下の方はゆっきいん、いがデカイ(怒)

そんな事はどうでもいい。
下のゆっきいんさん、よく聞いてください。
例えりんごあめさんに友達がいなくてもそれはあなたに関係ない事じゃないですか?
もしりんごあめさんに何らかの言いたい事があるならば、直接ほざけ、俺の名をかたるな、俺に迷惑だ、何考えてんだ?、頭大丈夫か?

まぁ、私にとってはいい迷惑で、こんな気分にもなるって事ですよ。

それよりも何故…同じ人間なのに、こんな事が出来るのでしょうか?。
多分おもいやりの気持ちがないのでしょうね…

私は今34です、結婚して嫁もいますよ、子供はいないけど。

私の両親は熟年離婚ってやつで…
親父ってヤツがまぁ、酷い人間で、家族全員から嫌われてる人で。
度の過ぎる亭主関白で、目の前にあるリモコンすら母に取らしてたアホなのね。
子供の前で俺は本当は子供などほしくなかったとか、
雨上がりの道を歩いていて、自分のズボンが汚れた結果、自分の子供に向かって、お前が先に歩かないからこうなったとか。
そんな親父。まぁ最低ッスわ(笑)
それで結局家族から捨てられてるし(笑)

そんな人にはなりたくないから、だから私は今の嫁さんを大事にしてる。
こんな身体になってしまったのに、嫁は文句1つ言わず私の近くにいてくれてますよ。
ありがたい事ですよね。

そして私は中学1年で引きこもりになってしまった、
ハッキリ言ってあの時のツラさは半端なかった。
だから私は人の嫌がる事はしないとその時に思いました。
やられる方はやってる側の想像以上にキズつくものですよ。
やる方は軽い気持ちでやるのでしょうが、やられる方はかなり痛い時ってあるんですよ。
多分やる方はこういう事を考えた事もないのかもしれませんね。

私はこんな身体になって、ハッキリいっていつ死ぬかわからない。いつ失明するかわからない、いつ動けなくなるかわからない。
そんな病気です。
ハッキリいって毎日目が覚める事さえありがたい。
健常者の方にはわからないでしょうね…

人間なってみないとわからない。
てゆうか、わかろうとしない。
だから簡単に人をキズつける。

特に今はネット社会で、顔がわからない人から誹謗中傷もある、それが原因で自殺する人もいる。
恐ろしい世界ですよね。

現代人はおもいやりの心がないと思いませんか?
特に今の子供達、
もう少し人間の心を持ってほしい。

私は周りの人全てがありがい。
全てに感謝してます。
私は生かしてもらってるから。
米1つとっても、農家、運送屋さん、販売する店、の方々が朝から夜まで一生懸命働いてくれてるから、私が食べて生きていける。
ありがたい事だと思いませんか?
この人方がいないと生きていけないんですよ?
私は生かしてもらってるから、よくクレーマーって言葉を聞きますが、クレーマーの気持ちがわかりませんね。
人間、間違いや失敗を犯しますよ。
ただそれに対してどう接するかでも、その人の人生を変えてしまう時がありますよ。
言葉や態度、とても恐ろしい武器になってしまうんですよ。

私の名をかたった人にあやまれとは言いませんけど。
自分の言動に責任をもって、人のつながりを大事にしてもらえないでしょうか?。

人をキズつければ、あやまちを犯せば、巡りめぐって自分に返ってくるものですよ。
私のように動けない身体になってもいいのですか?
今はわからないかもしれませんが、後で後悔をしないように生きてもらいたいと私は願ってます。


[1527]
↓どなたか知りませんが、平和な空気を乱さないでください。
それからもう陰湿ないじめもやめてください。
なんでそんなに私をチクチクいじめるの?
荒らしたいの?
人を傷付けてまで快楽求めるのはもうやめてください。

ゆっきぃん様
嫌な気分にさせてごめんなさい。
[1526] ゆっきいんさん
懐かれちゃったね。。

りんごあめさんて、リアルにはともだち居ないの?
[1524]
ゆっきぃん様

お兄さん、すごい方なんですね。
恐怖心とかないのかな?理屈で戦うってかなり冷静なんですね^^;
反って見たり聞いたりの情報だけの方が恐怖心持ってしまうのかも…
幽霊は私にとって身近なものではないので色んな想像できる恐怖だから面白いのかもです^^;

昔の人の方が…ってわかります。
あと、自然に触れ合ってる方のほうが不思議に遭遇しやすいかな?とか勝手に思ったりもしてます。

でも人間の持ってる能力全部使えたらどうなるんだろう?
体がついて行けなくなっちゃうかな…(>_<)
オマケに不思議も謎もなくなったら、それはそれで寂しいですね。

面白いお兄さんがいて(笑)身近に幽霊を感じると自然と興味わきますよね。
私の家族は全員天然なので霊感はいまのところ無縁です(>_<)
[1522]
りんごあめさん

すいませんまた修正(笑)

最後の方で私、色を調べてますよね(笑)
それ、色じゃなくて色々ね(笑)
読めばわかると思うけど(笑)

色調べたんですか?
って突っ込まれる前に修正しときます(笑)
[1520]
りんごあめさん

私も子供の頃は猿が見分けられたかなんて覚えてないですよ(笑)

ただ人間って面白いですよね。
不思議な力をいっぱい持ってる。
霊的な力をはじめ色々な理解不能な力を…
しかも一番面白いのが人間達はその使い方を知らないって事(笑)
だから使えたら奇跡と言いますよね。
使い方がわかれば奇跡でもなんでもないですよね(笑)

もしかしたら昔の人の方がそういう不思議な力の使い方を知ってたかもしれませんね(笑)

私も霊感が強い方ではないですよ、幽霊ってやつは三回位?かなぁ…
あとは気配とか音が聞こえたぁ、声が聞こえたぁって感じで…

ただなんだろ?
理解不能なものは昔から見てたし、私の兄貴って人がその手のモノと対等に渡り歩くというか(笑)
なかなか面白い兄で(笑)
霊能力があるわけじゃなくて(笑)
うまく説明出来ないけど、金縛りを簡単に自力で解いたり、幽霊を一切怖がらず、理屈で幽霊と戦う人って言えばいいのかな(笑)
多分誰から見ても面白い人だと思う(笑)
まぁ、頭が良いのか悪いのかわからないけど。
いろんな知識がある人。

私も小さい時からこういう話は好きで、正月とか親戚が集まったら、怖い話を聞かせてって親戚にせがんでましたよ(笑)
やっぱりたまに変なモノ見てきたから興味あったし、自分で色調べたりしましたね。

ただ先入観とか固定観念にとらわれるのが嫌で、
色々な方向から見るようにはしてますよ。

[1519]
ゆっきぃん様

子供の能力ってすごいですね。
自分が子供の頃はどんなだったろう?
猿や黒人さんを見分けられていたのかな?

必要のないものは小さくなっているだけなんですか。霊感は欲しいような欲しくないような(笑)
でもどっかに眠っているんですね^^;
不思議な体験も自分で体験して初めてわかるものだし、ただ怖いものに興味があるってだけでは信じる気持ちはあっても共感できないですからね。
それもちょっと複雑です。
ゆっきぃん様は体験談だけでなく、色々学ばれていて引き出しも沢山あってお話もおもしろいですね。
私には勿体ないくらいの内容で^^;勉強になりました。
もっと脳ミソのこと知りたくなりました。
ありがとうございました。
[1518]
りんごあめさん

ここで体験談を書くつもりは無かったのですが(笑)

でも霊感って何なんでしょうね?
私にもわかりませんが…
ある学者が1つの仮説を言っていた事に興味をもちました。
とゆうのは、我々の脳ミソというのは3歳だか5歳(どっちか忘れました)までの間なら、何にでも対応出来る脳を持っているそうです、
例えば目の前に50匹位の猿がいるとします。
よっぽど特徴がない限りいきなりは見分けがつかないでしょう。
でもこの位の子供はちゃんと見分ける事が出来るそうです。
私達って黒人を見分けるのって難しいですよね?
みんな同じく見えてしまう。
でもこの位の子供達はしっかり見分けるそうです。
そしてこれにはちゃんと理由があるそうです。

最初はみんな何にでも対応出来る脳ミソを持っているそうです。
そして成長していく課程で必用のないものが小さくなり必用なものは大きくなる。

だから身の回りに沢山黒人でもいない限り黒人を見分ける能力は落ちていくそうです。
もちろん猿を見分ける能力も必用ないから必然的に落ちていく。

これを霊感にあてはめたらどうでしょう?
成長していく課程で身の回りに霊的なものがあれば霊感が残ってると思いませんか?

大人より子供の方が霊に対して敏感なのはこれで説明がつきませんか?
霊感のない人って成長していく課程で霊感等必用ないと感じたのではないでしょうか?

だからといって全くなくなる訳じゃなくて、必用とあればそれに対してまた脳が動き始めるそうですよ。
だから突然霊感が出てくるって人もいるのではないでしょうか?

私はその学者の仮説にちょっとなるほどなって思いましたね。
[1517]
ゆっきぃん様

さっそく不思議なお話ありがとうございます。
パラレルワールドの話、とても不思議ですね。
私は怖い話や不思議な話に昔からとても興味があって霊感もここの方達のような深い知識もありませんけど、このような体験談は他でも聞いたことあるので信じています。
パラレルワールドって体験したことのない人にとっては実感ないせいか「え?」ってなる出来事だけれど、矛盾だらけでとても説明つかない…やっぱり不思議な世界に入り込んだと感じるのでしょうね?
ゆっきぃん様の体験は不思議だらけで頭混乱しそうです。
でも、とても惹かれます。
なんか感想もちょっと変ですね(笑)すみません。

とても面白かったです。
ありがとうございました。


くれぐれも無理なさらずに、お体大切になさってください。
[1514]
そして運命の話…

私が引きこもりになってKさんに相談した事は文中にも書きましたが…

これもKさんに言われた事…
あの時私は学校に行かず引きこもってました。

Kさんは私が学校に行った方がいいと…
その方が道は開けてくると…
このままだと良い人生を歩めないよ…
将来酷い状態になるよ…
下手したら動けない身体になってしまうよって…

私は結局引きこもり続けてしまった訳ですが…
まぁ…当時はKさんの言葉を100%信じなかった訳で…

ですが…
私は5年位前からベーチェット病という難病を患ってしまったんですね、

それでも発病当時はなんとか休み休み仕事には行ってました。
そして一時期かなり回復してたんですよ。
普通の健常者と変わらない位まで回復してたんですが…
今年に入ってから原因不明の痙攣が続き…ベーチェットの方も酷くなってきて…
3ヶ月位前から松葉づえ無しでは歩く事も出来なくなってきました。
今は自宅で療養してますが…
この先どうなるかわかりません…

もしかしたらKさんにはこれが見えていたかもしれませんねぇ…

運命ってある程度決まっているのかもしれませんね!
人生って意外と選択肢が少ないのかもしれません…

[1513]
すいません間違えました(笑)

Hさんは四年間定時制に通ってます。
1年ちょっと私と同じ学校で…
その前は他の学校の定時制に通ってたそうです。

間違えて申し訳ないです。
[1512]
続き(笑)

そしてそれから何年かした時に、Hさんって人に出会った。

私はその時スポーツジムに通ってたんですよ、そしてそのHさんって人も同じジムに通っていた。

度々顔を合わせるのでなんとなく話をするようになった。
そしたらHさんは同じ歳で高校は1年ちょっと定時制に通ったと。
しかも同じ学校でした。

ですが…
話が矛盾してる事がありました。

そのHさんの話では、私が中退して2ヶ月位してから転校みたいな形で入ったそうです。
その時にはもう1クラスしかなかったよって。
そして私がいたBクラスの人は全員いなかったと…
Aクラスの人しかいなかったと…
最初疑ったのですが…
Aクラスの人の全員の名前は言えるしAクラスの担任の名前も合ってました。
その他の事も全部合っていて…
ただBクラスの事だけは解らないと…
そんな最初からそんなクラスはなかったよって…

Bクラスの同級生の名前を言っても、そんな人は知らない、いなかったと…

そこだけ話が噛み合わなくて…
他は全部合っているのですが…

だからといってHさんは嘘を言ってるような感じではなかったんですよね…

学校に問い合わせれば話は早いと思うのですが…
なんか恐くて…
もし学校に問い合わせて、私が在籍してた跡が無かったらって考えると本当に恐いです。

でもその他は普通なんですよね!
普通に住民票とかも普通だし…
Hさんが嘘を言ってるようには見えなかったんですが…
確認するのも恐い…

もしかしたら…
知らないうちにパラレルワールドに迷いこんだのかなぁ~なんて思ってもみだり…
なんか複雑な気分なんですよね…
[1510]
じゃあまずはパラレルワールド的な経験から(笑)

私は文中でも言ってますが、中学一年で引きこもりになってしまった訳で…
それが原因で高校も私立か定時制の高校しか行けませんでした。
最初働こうかなって思ったのですが…
親に高校位行ってくれって言われて定時制の高校に行く事にしたんですよ。

昼はアルバイトしながら夜は学校って感じで…
んで定時制って四年間なんですよね。
でも私は仕事の方が楽しくて結局2年半で中退してしまった訳ですよ!
あと1年半だったのですが…

んで二十歳の時に車の免許を取りに自動車学校に通った訳ですが…
たまたま自動車学校で高校の同級生にあったんですよね!

んで私が入学した時は1学年に2クラスあったんですよ。AとBクラスがね。
んで私はBクラスで、入学した時は両方共30人位ずついたのですが…
結構中退者が多くて、私が中退する頃には両クラス共半分以下になっていました。

そしてその同級生の話では、私が最後の中退者だったそうです(笑)
そして四年になった時点でAとBクラスは合併して四年生は1クラスになったそうです。
そしてみんな無事卒業したよって話を聞きました。

すいませんちょっと長いので一回切ります(笑)

続く(笑)
[1508]
むぅ!いつの間にか難しい事になってますね。
でも確かにカッコイイ!

私は運命を信じてもいるし、
パラレルワールド的なものも信じてますね!
結局どっちなのって聞かれると、わからないって答えるしかないかなぁ…

てゆうのは最近、運命から逃れる事ができなかったのかな?って思う事があったし。
パラレルワールド的な経験もしてるので(笑)

ただ育った環境に左右されるのは確かだし!
そういう事を考えると生まれた時から運命は決まっているのかもしれませんね!
[1507]
そうですね、かっこいいです。
ここか、奇妙でのハンネがあったら教えてください。無理にとは言いませんが。

「八百万の神」からの私はピスタチオ(奇妙では、じぇふ)です。面倒で書かなかった。
[1506]
↓どなたでしょう?
かっこいいこと言いますね。
[1505]
先が読めないからこそ、俺は運命論者でありながら運命論に縛られずに生きていける。ただ、悪人を、何となくだが、運の悪い奴だなと思って眺める癖がついてしまった。悪人は言い過ぎだけど例えば韓国人。日本を貶して何が楽しいんだか馬鹿な奴ら!!今の発展があるのは日本のお陰だぞ!!と思う一方で、俺もあっちに産まれてあっちの教育受けてりゃ多分同じ事言ってんな…なんてね(笑)。
[1504]
全てを運命という言葉で片付ければ誰も努力しなくなる、だって、もうすでに、この先のことも決まっているんだから…って、昔、友人が言ってました。
でも、そう言って努力しないのも、そんなことはない、自分の運命は自分で切り開く!と努力を続けることも運命ですよね。
[1503]
俺が言いたいのは、貴方がその極悪人と同じ遺伝子を有し、同じ因縁を持つ家系に産まれ、全く同じ環境のもと育ったらやはり極悪人になってしまうのでは?というある種必然性の問題。ヒトラーだって画家目指してる時には自分が独裁者になるなんて考えてもいなかったでしょう。ただ、運良く裁く側の人間になれたのなら極悪人を思い通りに裁けばいい。それが運命だからそれはそれでいいんです。ただ生命の重さという点では優秀な医者も殺人鬼も変わらない。お互いがどっちに転んでもおかしくないからです。
[1502]
なんか話がだんだん壮大になってきて面白いですね。

ヒトラーとキリストに優劣をつけられるか?与えられた役を演じただけで、どちらもそのときには必要なポジションだったのではないか?…そんな気もしますね。

ちょっと話は逸れますが、よく「命の重さは皆同じ」と言いますが、本当にそうでしょうか?建て前上は、確かに命の尊さに上下はないと思いますが、極悪非道で多くの人の命を奪ってきた殺人鬼と、多くの人の命を救ってきてこれからも救っていくであろう優秀な医師とを同じ重さの命と言えるでしょうか?この殺人鬼と医師のどちらか一人を悪魔に生け贄に差し出さなければならない、としたら、私は、迷わず殺人鬼を差し出すと思います。

[1501]
俺思うんだけどさ、この世界に偶然なんかないんだよ。ビッグバンに始まって宇宙が出来、人類が誕生する。これって絶対に偶然には出来ないんだよ。人間一人作るにも正確無比な設計図がいる。そこにたまたまなんて入る余地ないんだわ。全ての歯車が噛み合わないと人間なんて出来ない。そんな事考えてっと、必然的に運命論者になるよね。ヒトラーとイエス・キリストに優劣がつけられるのか?ただ演じただけ、決められた役目を果たしただけなんじゃないのか?てどうしても考えちゃうんだ。地球に誕生した人類どもが自然を破壊し、こりもせず戦争を繰り返すのとか、もう最初っから、それこそビッグバンから決まってんのさ。そうは思わない?じゃあそのストーリー何が考えたの?結局それで話は頓挫するんだけどね。
[1500]
前に同じような事を言ってた人がいますよ。
それは文中でも出てきましたが、Kさんです。
私はKさんに会って色々な事を教わりました。

本当はKさんは他にも色々言ってたのですが、文中では省略しました。

Kさんはこの地球の全ては神が創ったと。
宇宙や他の星もそうなんだよ、って。
宇宙の始まりはビッグバンだと学者は言ってるけど、、、
じゃあそのビッグバンはどうやって起きたの?って話で、、、
何もない無の状態からビッグバンは起きるのですか?みたいなね。

神とは祈れば助けてくれるみたいな存在じゃなくて、神とはこの世界を創ってくれた存在。
全ての物の創造主なんだよって。
生んでくれた親に感謝するみたいに、我々はこの世界を創ってくれた、我々を創ってくれた神に感謝しないといけないって。

だからこの世界には色々な所を創ってくれた神様がいて、全ての生物を見守ってるんだよ。
って、我々が神の領域に入るなら、当然攻撃してくるし、自然を自由に操る事も神にかかれば簡単な事。
自然災害も神様の仕業ならあなたならどうする?って言ってましたねぇ、、、

子供の頃は理解出来ない事も色々あったのですが、
最近になって、なるほどって思う事が結構でてきましたよ。
[1499]
八百万の神…のコメントをしたものですが、

思うに…、

地球は、神様がオーナーの賃貸マンション(決して分譲ではない)のようなもので、植物や動物たちは、生態系を保ち秩序正しく暮らし実りをもたらすことで、家賃を支払っているのに対し、人間たちは、緑を破壊し、空気を汚し、必要以上に動植物を殺生することによって、家賃を支払うどころか、滞納している…みたいな構図が浮かんできました。そろそろ真剣に家賃の返済・支払いをすることを考えないと、オーナーに追い出されかねません……。

[1498]
なるほど!
おっしゃる通りかもしれませんね。

確かにそう考えると、なるほどなって思いますね。
よく心霊サイトとかの話には、入っては行けない、近づいては行けない場所の話はたまに見かけます。

それは都会とか田舎関係なしに、色々な所にありますよね。
日本そのものが本当にそういう所かもしれませんね。

私は神話等は詳しくはわかりませんが。
これだけ日本のいたる所に神社があるし、山等に入ると祠等たまに見かけます。
それだけ日本には神様が住んでるかもしれません。

元々神様がいて我々が住まわしてもらってる。
それを考えると、我々も行って良い所と悪い所の判断をしっかりして。
自然のルールってやつをもう少し真面目に考えないとダメかもしれませんね。
[1494]
「八百万の神」と言われるように、そして、神道で、一つの山そのものを御神体として祀ったり、木であったり鏡であったり色々なものを御神体とするように、日本そのものが神様であったり、日本全土いたるところに神様が宿っているのかもしれません。

だから日本人は、きれい好きで、色々なものをきれいに扱ったり、「自然に返す」という考え方をするのかもしれません。

つまり、「やるな」「入るな」と言われているもの、そのような気配を醸し出しているものには、それなりの意味があるのであろうから抗わないこと、が神様を怒らせず、平和が保たれるのかな…って思いました。
[1493]
コメントありがとうございます。

場所わかってしまいましたか(笑)
確かに北海道で湿原って言ったら大体わかりますよね(笑)

確かに日本中に不思議な話ってありますよね。
そして色々な形で我々は簡単に知る事が出来ます。

もしかすると海外にもこうゆう話がたくさんあるかもしれませんね。
ただ余り私達が知らないだけで、、、

でも海外にも色々UMAみたいのがいますからね。
日本の妖怪も海外から見ればUMA的な存在かもしれませんね(笑)

[1490]
どこだかわかってしまいました…。

K市に限らず、日本全国にそういう存在たくさんあると思います。
私自身昔から海外に縁あってあちこち滞在経験ありますが、日本みたいなとこ特殊なような…。
いえ、日本自体が山に囲まれ狭いゆえ目立つだけであって、もしかしたら世界中にあるのかもしれませんね。

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